マリックス

マリックスは、機械的なマッチングシステムとは異なり、カウンセラーの目を通し、双方の条件や要望を丁寧に確認しながら選んでいる。

最新技術の「ビデオ・オン・デマンド」を採用。マリックスへの登録時には、自己紹介のビデオ撮影が行われ、書面上では分からない、表情や人柄、雰囲気などをお見合いの前に確認することができ、安心である。また、オプションで、相手を探すために利用することができる。

マリックスでは、ひとりひとりに入会から成婚まで専任のカウンセラーが担当し、活動を丁寧にサポートしている。親身なサポートには定評があり、親子二世代で利用するケースが増えてきている。

紹介も条件の一致だけではなく、お互いのバランスも視野に入れ選んでいる。紹介状は送るだけではなく、相談や、見合いに進むように相手に口添えをしたり、フローも充実している。

情報の開示は3段階に分けており、紹介時のプロフィールは個人が特定されないよう概略の内容に、見合い時の交換資料は直筆の経歴書、交際を始めることが決定して初めて、お互いの電話番号を知るようになっている。

【おすすめポイント】
・親身的、家庭的な雰囲気での結婚情報サービスの提供。
・ビデオ・オン・デマンドにより、相手の人柄や雰囲気を前もって確認できる。
・入会から成婚まで専任のカウンセラーによるサポート。
・機械的ではなく人間の目で丁寧に相手を探し、紹介する。
・国内の大都市間のネットワークに加え海外勤務の利用者にも対応。

【コメント】
マリックスの人間味のある、親身になってのサポートは、あたたかい雰囲気があり安心できる。直接本人とお見合いをする前に、ビデオで相手の雰囲気や人柄を確認でき安心。また、交際が始まるまで、お互いの連絡先がわからないのも安心。最初から最後まで専任のカウンセラーによるサポートはお互いに信頼がおける。国内の主要都市に支店があるので、転勤が多い利用者には便利である。

次の記事 >> サンセリテ青山
結婚相談所関連ニュース
結婚相談所 新着情報

恋の勝者になるためには、大人の女性は、現在のカレを思いながら、新しい恋を意識する行動を始めるタフさを身につけることが求められます。

恋愛は、壊れかけた関係を修復し、元の通りにすることは残念ながら不可能です。付き合った期間が長ければ長いほど、修復は難しくなります。男性の気持ちがいったん離れると、元には戻りません。

こういう場合は、相手に執着しすぎないことが大切です。好きと嫌いは紙一重です。今までが、幸せに充実した恋愛だった男女が、あるひとつの悪いきっかけで、崩壊することはよくあることです。ひとつの悪いことは、たくさんのよいことを帳消しにしてしまう力があります。

人間関係は、崩れた関係をなんとかして、修復しようとするよりも、新しい関係を築くことの方が簡単だと言われています。今交際中の男性と気まずい関係になってきたときは、執着しないで、他の男性を意識し目を向けることもおすすめです。

大人の女性が、片思いとも言える、うまくいかなくなった男性との関係だけを必死に追いかけるのは、良いともいえません。つらいことではありますが、今のカレを思いながら、執着することを止め、他の男性との両思いとなる恋を求めるタフさを身につけなければなりません。

自分に好きな人ができたら、その男性に何かをしてあげるのではなく、男性を頼り、何かをしてもらいましょう。

男性は頼りにされることがうれしい人種です。男性に何かをしてもらった時、女性はお返しをしなければと思うでしょう。しかし、そのお返しの方法が重要なポイントです。

男性に何かをしてもらった時に、借りを返そうとすることは、女性としては好まれません。同じレベルの内容を返すことは、仕事仲間としては、礼儀正しいことかもしれませんが、女性としては「この人は男性の助けはいらない」と思われてしまう可能性があります。

借りを返すことよりも、女性としてのお返しは、心から感謝することです。男性にしてもらったことと比べて、とても小さいことかもしれませんが、男性はそれがうれしいのです。男性が助け、それを女性が喜び、心からお礼を言う。そうすると、男性は頼られることを喜び、その女性をまた手助けしたくなるのです。

感謝の気持ちだけでなく、どうしても男性に何かお返ししたい時は、もちろん、同レベルのものを返してはいけません。ほんの些細なこと、例えば、お茶を入れてあげたり、女性らしさを感じるものがよいでしょう。

男性を頼りに思い、助けてくれたら、最大限の表現でお返しすることが大切です。

会話上手な女性とは、魅力的な存在です。人間は、自分のことを聞いてくれた人に心を許す傾向があります。男性の印象に残る女性になるためには、相手の話を聞くことが大切です。

会話の基本は「3割話して、7割聞く。」です。聞くことが大切と言っても、聞くだけでは、相手は「自分ばかり話をしている」というよくない印象を残してしまいます。自分の方も、少なめに話すことが大切です。

会話の内容には「ミラーリング」を活用します。ミラーリングとは、人は自分と同じ行動をとった相手を好きになりやすいという心理現象です。例えば、レストランで相手と同じ食べ物を注文するなどです。

会話でも、相手と同じ質問をしてみましょう。「趣味は?」と聞かれたら「あなたはどうですか?」と聞いてみます。質問の答えに関しても、相手の答えとなるべく同じになるように意識して返します。そうすると、相手の男性は親しみを感じるでしょう。

話を聞く態度も重要です。よく、会話はキャッチボールといいますが、相手の話をしっかり受け止め、素直に返すことが、ポイントです。変化球は必要ありません。相手の話を興味を持って聞き、相手に聞きたいことを素直に質問すれば、長くキャッチボールを続けることができます。

会話上手になるためには、聞くと話すの時間配分と、会話の内容、話を聞く態度が重要なポイントです。